Posted on 07/19/2010 at 00:20, by webby

そこで彼らはヨハネのところにきて言った

そこで彼らはヨハネのところにきて言った

そこで彼らはヨハネのところにきて言った、「先生、ごらん下さい。ヨルダンの向こうであなたと一緒にいたことがあり、そして、あなたがあかしをしておられたあのかたが、バプテスマを授けており、皆の者が、そのかたのところへ出かけています」。

ヨハネによる福音書 / 3章 26節

写真:ウォーキングホリデー    (Walking Holiday 2010年7月18日) – つくば公園

Posted on 07/19/2010 at 00:09, by webby

Walking Holiday 2010年7月18日

Walking Holiday 2010年7月18日

つくば公園で。。。

写真:ウォーキングホリデー    (Walking Holiday 2010年7月18日)

Posted on 07/19/2010 at 00:06, by webby

Walking Holiday 2010年7月18日

Walking Holiday 2010年7月18日

つくば公園のとんぼ

写真:ウォーキングホリデー    (Walking Holiday 2010年7月18日)

Posted on 07/18/2010 at 20:12, by webby

2010年7月18日 先週のメッセージ要約

先週のメッセージ要約✝信仰の飢饉にあって(創世記12:10-20)

アブラムの信仰の人生は神様に従順に従うことによって始まりました。しかし、始まったからといって信仰の人生が完成されるのではありません。信仰の完成に至るまでには数え切れない危機と苦難、飢饉を通らなければなりません。信仰は苦しみの中にいる時、純粋になり、逆境に遭遇する時、強くなり、成長します。子どもが大人に成長していくことと同じです。アブラムが約束の地に着いた時、そこは楽園ではなく、期待していた良い所ではないむしろ、人が生きることの出来ない飢饉が酷い地でありました。その時アブラムは神様の御声がなかったにもかかわらず、人間の思いだけでエジプトに下りました。そこでアブラムは二つを失ってしまいました。第一は神様で、第二は信仰です。信仰がなくなると不安と恐れ、不吉な考えや思いが襲い掛かってきます。不信は不安を生み、不安は恐れを生みます。アブラムは‘妻を奪い、私を殺すだろう’と実際起きてもないことを心配し、不安になりました。未来は信仰がある人には祝福で、信仰がない人には不安であります。13節を見ると、不安と恐れは嘘を生みます。信仰が本物か偽物かは飢饉に遭った時分かります。飢饉は私達の信仰を純潔に作り直してくれる作業をします。このすべての危機は飢饉から始まりました。飢饉を忍耐しましょう。艱難を忍耐しましょう。神様は皆さんにこの飢饉、苦しみ、艱難を通して、信仰を見るように願っておられます。神様はこの苦難と飢饉に勝つ強い信仰の人を育てます。人間は諦めても神様は絶対諦めないお方であります。神様はこのアブラムの事件にも介入してくださり、危機から守ってくださいました。何故でしょうか?サライの体からメシヤが生まれるからです。

Posted on 07/18/2010 at 20:01, by webby

2010年7月18日 教会お知らせ

  1. ハレルヤ!主のみ名をあがめます。今年の教会の標語は「恵みによって神の愛に留まる教会」です。聖書の箇所は第一ヨハネ4章16節です。「私たちは、私たちに対する神の愛を知り、また信じています。神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、神もその人のうちにおられます。」 神様の恵みの故に愛に満ち溢れる1年になりますように祈ります。
  2. 今日の礼拝後には「ウォーキングホリデー」があります。そして夏季青年修練会が午後7時からあります。お祈りお願いします。
  3. 今週の水曜祈祷会(水/午前10:30説教:安章均 師)と早天祈祷会(火,水,木,金/午前6:00)があります。共に祈りに燃えましょう。
  4. 先週の7月13-15日にあったジャンソンウン先生の聖書の終末論のセミナーが大きな恵みの中で終わりました。お祈り感謝します。
  5. 今月のGRACECAFEが金曜日(23日)のPM1:30にあります。
  6. 今週の土曜日(24日)、午後2時にホームコイノニアが井上家であります。
  7. 今月の7月29-31日にはEnglish Bible Schoolがあります。教会のホームページにオンライン申込書があります。

信徒の便り: 柳希松・金美英師(宣教報告、出産)

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