Posted on 07/28/2010 at 04:53, by webby

すべて肉なるものの雄と雌とであって

すべて肉なるものの雄と雌とであって

そのはいったものは、すべて肉なるものの雄と雌とであって、神が彼に命じられたようにはいった。そこで主は彼のうしろの戸を閉ざされた。

創世記 / 7章 16節

Posted on 07/28/2010 at 04:45, by webby

狭い門からはいれ。滅びにいたる門は大きく

狭い門からはいれ。滅びにいたる門は大きく

狭い門からはいれ。滅びにいたる門は大きく、その道は広い。そして、そこからはいって行く者が多い。

マタイによる福音書 / 7章 13節

Posted on 07/28/2010 at 03:29, by webby

祝福 – 創世記 / 49章 28節

祝福 - 創世記 / 49章 28節

すべてこれらはイスラエルの十二の部族である。そしてこれは彼らの父が彼らに語り、彼らを祝福したもので、彼は祝福すべきところに従って、彼らおのおのを祝福した。

創世記 / 49章 28節

Posted on 07/25/2010 at 14:22, by webby

2010年7月25日 先週のメッセージ要約

先週のメッセージ要約✝信仰は葛藤を超えて(創世記13:1-9)

不信仰は全ての事を無駄にしますが、信仰を持ってする事は時間が経つほど光を放ち、豊かな実を結びます。アブラムは神様の約束の地であるベテルへ戻って来ました。アブラムは再びスタートします。再スタートすること、元の位置に戻ることは恥ずかしいことではありません。なぜなら、そこはあなたの信仰を発見した所であるからです。信仰の人生には飢饉が迫って来ることがあります。また葛藤もあります。これが信仰の現実です。神様は私達が置かれている環境を変えるのではなく、私達の心を変えて下さいます。信仰があれば、環境に勝てる力が湧いて来ます。信仰の人は葛藤も乗り越えられます。ロトとアブラムは唯一の親戚でした。ところが所有物のことで不和の芽が生えていたのです。所有欲が出てくると、家族でありながらも親と子の間、兄弟間に争いが生じます。そうなると富は祝福ではなく不幸の根源になります。アブラムとロトとの争いはカナン人とペリジ人が見ていました。クリスチャン同士にもかかわらず赦さず争い続けることは神様の栄光を防ぐことになります。8節には信仰の人が葛藤を解決する霊的原則が書いてあります。信仰の人は問題が生じた時、先に相手の所に行きます。これが解決の糸口です。クリスチャン同士に争いが起きた時は‘イエス・キリストの血を受け継いで一つの体になったクリスチャンである’この一言で問題が解決出来なければなりません。争い分裂するよりは損しながらも一つになろうとするのが信仰です。憎み、恨み、傲慢、偏見をもって世を変えることは出来ません。神様の愛を持ってのみ出来るのです。

Posted on 07/25/2010 at 14:17, by webby

2010年7月25日 教会お知らせ

  1. ハレルヤ!主のみ名をあがめます。今年の教会の標語は「恵みによって神の愛に留まる教会」です。聖書の箇所は第一ヨハネ4章16節です。「私たちは、私たちに対する神の愛を知り、また信じています。神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、神もその人のうちにおられます。」 神様の恵みの故に愛に満ち溢れる1年になりますように祈ります。
  2. 礼拝後には信徒聖書の学びがあります。
  3. 今週の水曜祈祷会(水/午前10:30)と早天祈祷会(火,水,木,金/午前6:00)があります。共に祈りに燃えましょう。
  4. 今週の7月29-31日にはEnglish Bible Schoolがあります。午前10:00-12:00(幼稚)、午後3時-5時(小学)で参加費300円です。教会のホームページにオンライン申込書があります。お祈りお願いします。
  5. 今週29日6時には聖楽聖潔教会宣教チームが訪問します。
  6. 8月予定表が出来ました。ご参考下さい。信徒の便り: 柳希松・金美英師(宣教報告、出産)
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