Posted on 06/20/2010 at 15:14, by webby

2010年6月20日 教会お知らせ

  1. ハレルヤ!主のみ名をあがめます。今年の教会の標語は「恵みによって神の愛に留まる教会」です。聖書の箇所は第一ヨハネ4章16節です。「私たちは、私たちに対する神の愛を知り、また信じています。神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、神もその人のうちにおられます。」 神様の恵みの故に愛に満ち溢れる1年になりますように祈ります。
  2. 今日の礼拝後には「ウォーキングホリデー」があります。
  3. 今週の水曜祈祷会(水/午前10:30、説教:柳希松師)と早天祈祷会(火,水,木,金/午前6:00)があります。共に祈りに燃えましょう。
  4. 今月のGRACECAFEが金曜日(25日)のPM1:30にあります。
  5. 趙師は14日‐25日まで韓国に宣教報告に行きました。趙先生のため祈りましょう。
  6. 来月の7月13-15日にジャンソンウン先生の終末論のセミナーがあります。お祈りお願いします。
  7. 教会のホームページにEnglish Bible Camp オンライン申込書があります。
Posted on 06/13/2010 at 17:49, by webby

2010年6月13日 先週のメッセージ要約

バベル塔を建てる人々(創世記11:1-9)

人類はノアの3人の子孫を中心と分かれます。ところで11章では皮膚と言語と文化ではなく、神様を崇める人々と神様を崇めない人々で人類を区分します。神様を崇めない人々の中ではハムの子孫であるクシュ系図の内から力ある猟師ニムロデと言う最初の権力者が居ました。彼はシヌアルの地で初めの王国を作ります。神様から離れていた人々は自分たちの知恵と技術で自分たちを守るために町を建て、城壁を作ります。ところでそこで止まることなく、自分たちの名のため、全地に散らされないように、頂が天に届く塔を建てたのであります。「反逆する」と言う名前の意味の最初の権力者ニムロデ頂が天に届く塔を建てたのは、神様に会うためではなく、神様に逆らうためであります。これが人本主義です。人間の最大の誘惑は神になれようとすることです。天使が神様に逆らった理由は高慢です。バベル塔は高慢です。また、自分たちの名のためであるというのは、自慢です。バベル塔は自慢です。そして、全地に散らされないようにと言うことは、結託です。バベル塔は結託です。神様から離れた人々は貪欲の結託をします。人間の本質である罪人の姿です。バベル塔を建てるのは深刻なことです。バベル塔を建てることを許せば救いの道を閉ざすことになるからです。だから神様は人を救うためにバベル塔を建てることを防げなければならなかったのです。続けている人の罪を防ぐためです。そこでの彼らのことばを混亂させ、彼らが互いにことばが通じないようにしたのです。これがバベル塔です。バベル塔を建てる人は神様を会うことが出来ます。自分のバベル塔を崩しましょう。

Posted on 06/13/2010 at 15:03, by webby

2010年6月13日 教会お知らせ

  1. ハレルヤ!主のみ名をあがめます。今年の教会の標語は「恵みによって神の愛に留まる教会」です。聖書の箇所は第一ヨハネ4章16節です。「私たちは、私たちに対する神の愛を知り、また信じています。神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、神もその人のうちにおられます。」 神様の恵みの故に愛に満ち溢れる1年になりますように祈ります。
  2. 今日の礼拝後には信徒聖書の学びがあります。
  3. 今週の水曜祈祷会(水/午前10:30、説教:安章均師)と早天祈祷会(火,水,木,金/午前6:00)があります。共に祈りに燃えましょう。
  4. 来週の礼拝後には「ウォーキングホリデー」があります。
  5. 趙師は14日‐25日まで韓国に宣教報告行って来ます。
  6. 来月の7月13-15日にジャンソンウン先生の終末論のセミナーがあります。お祈りお願いします。

信徒の便り: 金美英師(出産)、趙顯道師(韓国に宣教報告のため)

Posted on 06/07/2010 at 00:59, by webby

2010年6月6日 教会学校

2010年6月6日 教会学校

また、だれでも、このようなひとりの幼な子を、わたしの名のゆえに受けいれる者は、わたしを受けいれるのである。

マタイによる福音書 / 18章 5節

Posted on 06/07/2010 at 00:55, by webby

2010年6月6日 教会学校

2010年6月6日 教会学校

聖書は、すべて神の霊感を受けて書かれたものであって、人を教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である。

テモテへの第二の手紙 / 3章 16節

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