Archive for 10月, 2010

Posted on 10/31/2010 at 14:18, by webby

2010年10月31日 先週のメッセージ要約

アブラハムに訪ねて来られる神様(創世記 18:1-8)
18章ではアブラハムの前に神様と御使い二人が人の姿で訪ねて来られました。それでアブラハムは今までと違った反応で神様を迎え入れました。走って行き、地にひれ伏して礼をしたのです。アブラハムは変わりました。真に神様に出会ったら変わります。イエス・キリストのために高価の香油の壺を割って、イエス様の足を洗い、涙と自分の髪で拭いた女のように、そこに香り放つ真の礼拝があります。愛するから費やします。神様を愛し、自分の時間、お金、自尊心さえも捧げます。これが神様を出会った人だけが持つ感動と感激です。それを神様はお受け入れます。礼拝は私が捧げることだけではなく、神様が受け入れて下さる時、完成となります。アブラハムの迎え入れを神様が受け取って下さったことによって感激が溢れました。そして、真の信仰は神様と共に食事をすることです。キリスト教は食卓の共同体です。食卓で共に座り、食事をしながら真の共同体を体験します。私たちはそこでご飯を食べるのではなく、愛を食べます。イエス・キリストの体のパンと血の杯を飲み、神様が下さる大いなる祝福を味わいます。ここに真の天の平和があり、世の人々が知らない喜びがあります。これが礼拝です。そして、これが初代キリスト教会の姿です。礼拝があって使命が存在します。関係と交わりがあって使命が与えられます。神様が来られた目的はアブラハムの妻サラに約束の子が生まれることを知らせるためでした。どんな不可能があってもそれを乗り越えて神様の約束は成し遂げられることを語ります。サラは神様を信じましたが神様の力は信じませんでした。過去の信仰では何の努力も虚しいです。神様が下さる信仰を所有しましょう。
Posted on 10/31/2010 at 14:14, by webby

2010年10月31日 教会お知らせ

  1. ハレルヤ!主のみ名をあがめます。今年の教会の標語は「恵みによって神の愛に留まる教会」です。聖書の箇所は第Ⅰヨハネ4章16節です。「私たちは、私たちに対する神の愛を知り、また信じています。神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、神もその人のうちにおられます」神様の恵みの故に愛に満ち溢れる1年になりますように祈ります。
  2. 今日の礼拝後には台風のため、教会で交わりがあります。
  3. 今週の水曜祈祷会はお休みとなります。早天祈祷会(火,木,金/午前6:00)があります。
  4. 今週の11月3日(水)AM 9:30- PM 3:30には東京聖書学院で公開講座があります。
  5. 11月9,10,11日にはジャンソンウン先生の聖書の終末論のセミナーがあります。皆さんのご参加とお祈りお願いします。
  6. 11月の予定表が出来ました。ご参考下さい。
Posted on 10/26/2010 at 04:18, by webby

2010年11月 – GCC – グレイス・カルチャー・クラス

2010年11月 – GCC – グレイス・カルチャー・クラス

お問合せ・お申込み
〒301-0002 茨城県龍ヶ崎市中根台2丁目2番4号
Tel / Fax :  0297-84-1263

Posted on 10/26/2010 at 04:15, by webby

ヨナは魚の腹の中から自分の神、主に祈りをささげて、

ヨナは魚の腹の中から自分の神、主に祈りをささげて、

ヨナは魚の腹の中から自分の神、主に祈りをささげて

ヨナ書 / 2章 2節

Posted on 10/26/2010 at 04:09, by webby

神は彼らを祝福して

神は彼らを祝福して

彼らを男と女とに創造された。彼らが創造された時、神は彼らを祝福して、その名をアダムと名づけられた。

創世記 / 5章 2節

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