Posted on 08/22/2010 at 14:21, by webby

2010年8月22日 先週のメッセージ要約

信仰は克服する(創世記14:17-24)
アブラムが318名の人で5つの国の兵士と戦って勝つことが出来たのでしょうか。この行動が信仰です。死ぬつもりで飛び込むのが信仰です。計算して行動するのは信仰ではありません。人々が行かなくでも、それが主の御心で、正しい道だから行くのが信仰です。その信仰が奇跡を体験します。勝利を得ます。皆さんが信仰によって世に出て行く時、勝利するようになさる方が神様です。信仰によって行動した人に祝福があります。アブラムはシャレムの王メルキゼデクに祝福を受けます。。「祝福を受けよ。アブラム。天と地を造られた方、いと高き神より。あなたの手に、あなたの敵を渡されたいと高き神に、誉れあれ。」するとアブラムはすべての物の十分の一を彼に与えた。十分の一は物質ではなく恵みと感激です。しかし、神様がいない人々は有物論的な考えから離れません。

お腹が空いたら幸せですか?そうではありません。するとお腹いっぱいになったら幸せですか?そうではありませむしろ、空しく、孤独です。これが人間の実存です。人間は神様の御姿に似せて創られた霊的存在なので物質的なものでは幸せになりません。霊的満足がなければなりません。その霊的満足は神様が私と共におられる時、得られます。

神様の御姿に似せて創られた人が神様の御旨通りに、信仰によって生きる時、物質から自由になります。信仰によって克服出来ます。

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