Posted on 10/26/2010 at 03:18, by webby

2010年10月24日 教会お知らせ

  1. ハレルヤ!主のみ名をあがめます。今年の教会の標語は「恵みによって神の愛に留まる教会」です。聖書の箇所は第Ⅰヨハネ4章16節です。「私たちは、私たちに対する神の愛を知り、また信じています。神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、神もその人のうちにおられます」神様の恵みの故に愛に満ち溢れる1年になりますように祈ります。
  2. 今日の礼拝後には各会の集いがあります。ご参加お願いします。
  3. 今週の水曜祈祷会(水/午前10:30)と早天祈祷会(火,水,木,金/午前6:00)があります。
  4. 来週の主日礼拝後は芋掘りがあります。
  5. 準備物(手袋、ビニール袋、軽い作業服など)、場所は牛久にある林家の畑です。
  6. 東京聖書学院で公開講座が11月3日(水)AM 9:30- PM 3:30にあります。行ける方は林八洲男兄に申し込んで下さい。
  7. 11月9,10,11日にはジャンソンウン先生の聖書の終末論のセミナーがあります。
  8. 11月の収穫感謝の礼拝の時に授洗を希望する方は牧師にお話下さい。
Posted on 10/18/2010 at 14:57, by webby

祭司の務をなすための祭司アロンの聖なる服

祭司の務をなすための祭司アロンの聖なる服

聖所で務をなす編物の服、すなわち祭司の務をなすための祭司アロンの聖なる服およびその子たちの服。

出エジプト記 / 39章 41節

Posted on 10/17/2010 at 14:09, by webby

2010年10月17日 先週のメッセージ要約

キリストの体なる教会(第一コリント 12:23-27)
聖書は教会をキリストの体に例えています。体は様々な器官が有機的に相互に関連し合っているので、一つの器官が損なわれるなら、体全体が苦しみます。教会も同じです。聖徒一人ひとりがキリストの体の器官です。体が良い働きをするためには各器官が有機的に良く働かなければなりません。
キリストを頭とする教会は、すべての判断の基準がキリストであり、すべての始まりはキリストの御言葉です。ですから、神様の御言葉と、キリストの働きや人格に似ていない働きをするなら、その教会は真の教会とは言えません。
キリストが教会を愛したように、各器官である聖徒は互いに謙遜と必要性、そして尊敬をもって認め合いながら働かなければなりません。人間的な視点から見ると、ある働きは尊く、またある働きは卑しく見えるかもしれませんが、神様の視点からは、全ての働きが尊く大切です。死に至るまで忠実に働くことを神様は願われます。そのような人は命の冠を受けます。(黙示2:10) そのためには、世俗的なものに惑わされず、聖別された信徒にならなくてはなりません。そして教会の究極の目標である神の国に希望をおくなら、環境や状況がどんな艱難や苦しみをもたらそうとも、それを乗り越え、御国の市民権を獲得することが出来るのです。 キリストを頭とする教会の体なる信徒の皆さん、共に神の国を目指して倦まず弛まずに前進して行きましょう。
Posted on 10/17/2010 at 14:02, by webby

2010年10月17日 教会お知らせ

  1. ハレルヤ!主のみ名をあがめます。今年の教会の標語は「恵みによって神の愛に留まる教会」です。聖書の箇所は第Ⅰヨハネ4章16節です。「私たちは、私たちに対する神の愛を知り、また信じています。神は愛です。愛のうちにいる者は神のうちにおり、神もその人のうちにおられます」神様の恵みの故に愛に満ち溢れる1年になりますように祈ります。
  2. 今日の礼拝後には信徒の聖書学びがあります。来週は各会の集いがあります。
  3. 今週の水曜祈祷会(水/午前10:30、説教:柳希松師)と早天祈祷会(火,水,木,金/午前6:00)があります。共に祈りに燃えましょう。
  4. 今週の10月21日(木)pm2:00~では ヴォーカルコンサートが教会であります。
  5. 今月のGRACECAFEが金曜日(22日)のPM1:30にあります。
  6. 今週の23日(土)には英語バイブルスーグルが午前10-12時まであります。(Staff 募集中)
  7. 東京聖書学院で公開講座が11月3日(水)AM 9:30- PM 3:30にあります。申し込みは林兄にお願いします。
  8. 11月9,10,11日にはジャンソンウン先生の聖書の終末論のセミナーがあります。
Posted on 10/13/2010 at 16:23, by webby

手をあげ、主をほめよ。

手をあげ、主をほめよ。

聖所にむかってあなたがたの手をあげ、主をほめよ

詩篇 / 134篇 2節

アーカイブ お問い合わせ ログイン Email ログイン